本市では「資源になるか、ならないか」を基準に分別しています。
資源になるものとして、「紙類」「缶・びん・ペットボトル・廃乾電池類」「プラスチック資源」を分別し、残ったものが「家庭ごみ」になります。
おおむね30cmを超えるものは「粗大ごみ」として申し込みが必要です。
※事業所から出る「事業ごみ」は、分別方法や処理の仕方が家庭から出るごみと異なります。
≪関連ホームページ≫
FAQID: 2703
更新: 2026-01-09 23:37
お問い合わせ先
環境局家庭ごみ減量課
022-214-8226(直通)