いずれの帯状疱疹ワクチンについても、医師が特に必要と認めた場合は、インフルエンザワクチンや新型コロナワクチン、高齢者肺炎球菌ワクチン等他のワクチンと同時接種が可能です。
別々に接種する場合(同時接種ではない場合)不活化(組換え)ワクチンについては、他のワクチンと間隔をあける必要はありません。生ワクチンについては、他の生ワクチンと27日以上の間隔をあけて接種する必要があります。
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FAQID: 7696
更新: 2026-01-20 18:19
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健康福祉局予防企画課
022-214-8452(直通)