生ワクチンと不活化(組換え)ワクチンの2種類ありますが、頻度は不明ですが、生ワクチンについては、アナフィラキシー、血小板減少性紫斑病、無菌性髄膜炎が、不活化(組換え)ワクチンについては、ショック、アナフィラキシーがみられることがあります。
接種後に気になる症状を認めた場合は、接種した医療機関へお問い合わせください。
仙台市や厚生労働省のホームページで定期接種で使用するワクチンの副反応発現割合等について記載しておりますのでご確認ください。
≪関連ホームページ≫
FAQID: 7694
更新: 2026-01-20 18:18
お問い合わせ先
健康福祉局予防企画課
022-214-8452(直通)