【令和6年4月1日以降に受けた接種の証明について】
市が実施する定期接種で接種を受けた場合は、接種日やワクチンの情報を記載した「予防接種済証」がその場で交付されます。「予防接種済証」を紛失した場合等は再発行の申請をすることができます。再発行をご希望の方は、関連ホームページにて申請手続きをご確認ください。
任意接種で接種を受けた場合は、市が予防接種を受けた事実を証明することはできません。接種を受けた医療機関にご相談ください。
【令和6年3月31日までに受けた接種の証明について】
接種会場で交付された「予防接種済証」や「接種記録書」で証明することができます。「予防接種済証」や「接種記録証」を紛失した場合は再発行の申請をすることができます。
また、接種の事実を公的に証明するための「予防接種証明書」も申請により発行することができます。「予防接種証明書」には、二次元コードが記載されており偽造防止策が講じられているほか、「日本国内用」と「海外用及び日本国内用」があり、海外渡航時使用できる英語併記の証明書も発行できます。
「予防接種済証」や「予防接種証明書」の発行を希望する場合は、関連ホームページにて申請手続きをご確認ください。
≪関連ホームページ≫
FAQID: 7359
更新: 2026-01-20 18:23
お問い合わせ先
健康福祉局予防企画課
022-214-8452(直通)