定期予防接種で使用されるワクチンは、妊婦の方が予防接種の対象となる母子免疫ワクチンです。
妊娠中のお母さんが予防接種を受けることにより、体内で作られた抗体が胎盤を通じて赤ちゃんに移行し、RSウイルスによる発症や重症化を予防します。
≪関連ホームページ≫
FAQID: 8290
更新: 2026-02-27 16:08
お問い合わせ先
健康福祉局予防企画課
022-214-8452(直通)